こんにちは。弱酸性縮毛矯正が得意な美容院ENORE(エノア)青山店店長飯田です。
「縮毛矯正をかけたのに片側だけ外ハネしてしまう……」
「縮毛矯正をしても外ハネにできるの?」
と気になっていませんか?
縮毛矯正をしていても、ストレートアイロンを使えば外ハネのスタイルを楽しむことができます。むしろ、髪のうねりやクセを自然に整えておくことで、毎日のスタイリングがしやすくなり、外ハネも再現しやすくなる場合があります。
一方で、「本当は内側にまとまるボブにしたいのに、右側だけ外ハネしてしまう……」というお悩みもあります。このような場合は、髪のクセだけでなく、つむじや生えグセによる毛流れが影響していることもあります。
この記事では、縮毛矯正をした髪を自然な外ハネに仕上げる方法から、片側だけハネてしまう場合の原因や対処法まで、美容師目線で詳しく解説します。
外ハネにしたい方も、外ハネを直して綺麗にまとまる髪にしたい方も、ぜひ参考にしてみてください。
この記事を読めば、縮毛矯正を活かして、おしゃれな外ハネスタイルと綺麗にまとまるストレートヘアのどちらも楽しめるようになるはずです!

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目次
縮毛矯正をしても外ハネは出来る!ただし「勝手にハネる」のは別問題!

「縮毛矯正 外ハネ」で検索する方のお悩みは、大きく2つに分けられます。
1つ目は、「縮毛矯正をしたのに、毛先が勝手に外ハネしてしまう」というお悩み。
2つ目は、「縮毛矯正をしても、外ハネのような動きのあるスタイルにできるの?」という疑問です。
結論からいうと、縮毛矯正をしている髪でも、外ハネスタイルを楽しむことはできます。
ただし、何もしていないのに片側だけ外ハネしてしまう場合は別問題。内巻きにしたいのに毛先がハネていると、毎朝のスタイリングも大変ですよね。
この2つは、原因も解決方法も異なります。
まずは、自分がどちらのタイプに当てはまるのか確認してみましょう↓
| タイプ | 状態 | 読むべき章 |
|---|---|---|
| A:勝手にハネて困っている | 内巻きにしたいのに毛先が外を向いてしまう | 「原因」「直し方」の章 |
| B:外ハネにしたい | 縮毛矯正と外ハネスタイルを両立したい | 「意図的な外ハネ」「いつから」の章 |
一見すると正反対のお悩みに見えますが、実はどちらのタイプにも共通するポイントがあります。
それが「縮毛矯正のかけ方」「カット」「スタイリング」です。
では、それぞれのお悩みについて順番に見ていきましょう!
縮毛矯正したのに毛先が勝手に外ハネする5つの原因

縮毛矯正をしたのに髪がハネてしまうと「縮毛矯正に失敗したのでは?」と不安になりますよね。
ですが、外ハネの原因は縮毛矯正だけとは限りません。髪の長さやカット・生えグセ・スタイリングなど様々な要因が関係しています。
ここでは縮毛矯正後に毛先が外ハネしてしまう代表的な5つの原因をご紹介します。
原因①:肩にあたる長さ(ボブ・ミディアム)になっている
もっとも多い原因の1つが毛先が肩にあたる長さになっていることです。
毛先が肩に触れると、髪が肩に押し上げられて外側に逃げるため外ハネしやすくなります。
これはクセの有無に関係なく、ストレートの髪でも起こる物理的な現象です。
縮毛矯正をかけた直後はハネていなかったのに、髪が伸びて肩にあたる長さになった途端にハネ始めた場合は、長さが原因かもしれません。
原因②:カットの段や毛量調整が合っていない
縮毛矯正で髪のクセやうねりが整うと、それまで目立たなかったカットの段差や毛量のバランスが表に出てくることがあります。
例えば内側の髪が短くカットされていると、外側の髪を押し上げて毛先が外に向きやすくなる場合があります。
また毛先を軽くしすぎると、毛先のまとまりがなくなり、方向が定まりにくくなることも。
そのため縮毛矯正をする際は、仕上がりのヘアスタイルに合わせてカットとのバランスを考えることが大切です。
原因③:生えグセ・つむじの向き(右ハネ問題)
「いつも片側だけハネる」「右側だけ外ハネしてしまう」という場合は、生えグセやつむじの巻き方向が関係している可能性があります。
髪は毛先だけでなく根元から生えている方向がそれぞれ異なるため、つむじの巻き方や襟足の生え方によって、片側の髪だけ外側に流れやすくなることがあります。
このような生えグセは、毛先だけをアイロンで直しても時間が経つと再びハネてしまうことがあります。
こういった場合は、根元から髪の方向を整える乾かし方やスタイリングが重要です。
原因④:縮毛矯正のかけ方や毛先の状態
縮毛矯正のかけ方や毛先の状態によって、髪が不自然に硬く感じたり毛先が扱いにくくなったりすることがあります。
特に髪のダメージが大きい場合は、毛先の柔らかさやまとまりが失われスタイリングしにくくなることもあります。
また、髪を真っ直ぐにすることだけを優先して毛先までピンと伸ばしすぎると、希望するヘアスタイルによっては自然な丸みや動きを作りにくくなる場合があります。
縮毛矯正ではクセを伸ばすことだけでなく、その後どのようなヘアスタイルにしたいのかまで考えて施術することが大切です。
原因⑤:ダメージや乾かし方(次の日・寝癖の外ハネ)
「縮毛矯正の次の日から外ハネする」「日によってハネ方が違う」という場合は、乾かし方や寝癖が原因になっていることもあります。
例えば
- 根元が乾ききっていない
- ドライヤーは下から風を当てている
- 髪が濡れたまま寝ている
といった習慣があると、髪の根元や毛先の方向が乱れやすくなります。
また、ダメージによって髪が乾燥すると、湿気の影響を受けて広がったり、まとまりにくくなったりすることもあります。
縮毛矯正後の髪を綺麗に保つためにも、髪を根元からしっかり乾かし必要に応じてヘアケアをすることが大切です。
原因別・対処法比較表
| 原因 | 見分け方 | 自分でできる対処 | サロンでの対処 |
|---|---|---|---|
| ①肩にあたる長さ | 肩につくと急にハネる | 内巻きブロー・アイロン | 肩に当たらない長さにする(必要があればカット) |
| ②カット | 内側の毛が短い・毛先が軽い | オイルやスタイリング剤でまとまりを出す | 段と毛量の再調整 |
| ③生えグセ | いつも片側だけハネる | 根元を濡らして擦りながら乾かし直す | 生えグセを考慮したカット |
| ④縮毛矯正・毛先の状態 | 毛先が硬い・扱いにくい | アイロンで形を整える | 髪の状態に合わせて施術・毛先のケア |
| ⑤乾かし方・ダメージ | 日によってハネ方が違う | 乾かし方を見直す・ケアする | トリートメントなどで髪の状態を整える |
縮毛矯正後の外ハネの直し方【今日からできる順】
自分の髪のハネる原因が分かったら、まずは手軽な方法から順に試してみましょう!
直し方①:根元から濡らして「上から下」に乾かす

外ハネを直す基本は根元を濡らして、生えグセをなじませるように乾かすことです。
毛先だけ濡らしても髪の方向は根元の生え方に影響されるので、時間が経つと再びハネてしまうことがあります。
まずは根元までしっかり濡らし、ドライヤーの風を上から下に向けて当てながら、根元を指の腹で軽く擦るように乾かします。
根元が8〜9割ほど乾いたら中間から毛先を乾かしていきましょう。内側にまとまりやすくなるよう、毛先を軽く内側にねじりながら乾かし、最後は手のひらで毛先を内側に包み込むように整えます。
仕上げに冷風を当てると整えた形をキープしやすくなります。
直し方②:ストレートアイロンで内巻きにする

ドライヤーだけでは直しにくい場合はストレートアイロンを使って毛先を内側に整えます。
アイロンはできるだけ低めの温度から始め、髪の状態を見ながら調整しましょう。
目安としては140〜160℃程度から試し、髪に必要以上の熱を加えず、毛先がまとまる温度で使用することが大切です。
毛先を軽く内側に滑らせるようにアイロンを通すと自然な丸みを作りやすくなります。
同じ場所に何度もアイロンを当てたり、高温のまま長時間挟んだりすると、縮毛矯正をしている髪への負担が大きくなるため注意しましょう!
また、根元を頑張って乾かしても片側だけハネやすい方は、ハネやすい方だけストレートアイロンを縦に入れてコテで内巻きをするように、強めのカールを作ってあげると内に入りやすいです。
直し方③:オイル・バームで面をまとめる

乾かした後に、しっとりタイプのヘアオイルやバームを毛先中心になじませるのも効果的です。
スタイリング剤で適度な重さを与えることで毛先がまとまりやすくなります。
つけすぎるとベタついたり、髪が重くなったりするので、まずは少量を手のひらによく伸ばしてから毛先になじませましょう。
特に毛先の内側からなじませ表面を手ぐしで整えると、まとまりのある仕上がりになります。
直し方④:カットで長さ・段を調整する

ハネの原因が「肩にあたる長さ」や「カット」にある場合は、スタイリングだけでは改善しにくいことがあります。
肩にあたる長さなら、肩より少し上にするか、肩を越える長さにすることでハネ方が変わる場合があります。
そして内側の毛を短くしすぎない、毛先に適度な重さを残す、レイヤーを入れすぎないなど、髪の状態や希望するスタイルに合わせてカットすることも大切です。
「朝に直してもすぐハネてしまう」という場合は、毎日のスタイリングだけで解決しようとせず、カットから見直してみるのもひとつの方法です。
直し方⑤:次回からはダメージレスで自然な縮毛矯正をかける

毛先が硬い、不自然に真っ直ぐで丸みがつきにくいという場合は、縮毛矯正のかけ方やこれまでの施術履歴が影響している可能性があります。
ただ、すでに縮毛矯正をしている部分に薬剤を重ねてかけ直すと、髪への負担が大きくなることがあります。
そのため毛先の状態を確認せずに、すぐ縮毛矯正をかけ直すことはおすすめできません。
まずは美容師に現在の髪の状態やこれまでの縮毛矯正の履歴を伝え、今後どのようなヘアスタイルにしていきたいのかを含めて相談しましょう。
そして次回以降の縮毛矯正では、出来るだけ髪へのダメージを最小限に抑えながら、自然な仕上がりを目指すことが大切です。
縮毛矯正をしても「意図的な外ハネスタイル」はできる?
ここからは、「縮毛矯正をしても外ハネにしたい」という方に向けて解説します。
出来ます!ポイントは「縮毛矯正のかけ方」と「カット」「スタイリング」

縮毛矯正をしていても外ハネスタイルを楽しむことはできます!
ただし、縮毛矯正や毛先のパーマだけで外ハネを作ろうとするよりも、縮毛矯正で髪の土台を整え、ストレートアイロンで外ハネに仕上げる方法がおすすめです。
基本的には、
- 縮毛矯正+カット:クセやうねりを整え、ヘアスタイルの土台を作る
- スタイリング:ストレートアイロンで毛先を外ハネにし、スタイリング剤で仕上げる
という流れです。
それぞれのポイントは次のとおりです。
✅縮毛矯正
毛先まで真っ直ぐにしすぎず自然な丸みを残しながら、柔らかく仕上げることが大切です。
✅カット
毛量や質感を調整しながら、毛先をすきすぎないようにします。外ハネにしたときにまとまりやすい形を作ることもポイントです。
✅スタイリング
ストレートアイロンで毛先を外ハネにし、最後にスタイリング剤で形を整えます。保湿力のあるスタイリング剤を使うと、毛先のパサつきを抑えながら仕上げやすくなります。
外ハネスタイル×縮毛矯正のオーダー方法

外ハネのヘアスタイルにしたい方は、縮毛矯正をするときから希望のスタイルを美容師に伝えておくことが大切です。
カウンセリングでは、希望するヘアスタイルの写真を数枚見せながら次のように伝えてみましょう。
- 「外ハネのヘアスタイルにしたいので、毛先を真っ直ぐにしすぎないでほしい」
- 「ストレートアイロンで外ハネを作りたいので、柔らかい仕上がりにしたい」
- 「普段は外ハネにしていますが、内巻きにも出来るようにしたい」
「縮毛矯正をかける=ずっと真っ直ぐな髪にする」ではなく、普段どのようなスタイリングをしたいのかまで伝えることで、仕上がりのイメージを共有しやすくなります!
ボブ・ショート・ミディアムの外ハネ、前髪の流し方は?

外ハネは髪の長さやカットによっても仕上がりが変わります。
✅ボブ
切りっぱなしボブは肩ラインでカットすることも多く、自然な外ハネを作りやすいスタイルです。ラインを綺麗に見せるためにも、毛量を軽くしすぎないことがポイントです。
✅ショート
襟足の生えグセを活かして外ハネにできる場合もあります。ただし、短い髪を伸ばしすぎるとペタンとしやすいので、根元のボリュームを残したカットが大切です。
✅ミディアム
肩下の長さは外ハネを作りやすく、毛先を柔らかく仕上げれば、外ハネと内巻きを日によって楽しむことも出来ます。
✅前髪
前髪をサイドに流したり、毛先を外側に逃がしたりするスタイリングも可能です。前髪は特に不自然な直線になりやすいため、自然な丸みを残すことがポイントです。
縮毛矯正でハネを防ぎ、外ハネを楽しむための予約前チェックリスト
理想の仕上がりに近づけるには、カウンセリングで「どんなスタイルにしたいのか」を具体的に伝えることが大切です。
予約前に次の項目を確認しておきましょう!
- □ 希望するスタイルの写真を用意した
- □ 仕上がりの長さを決めた
- □ 肩につく長さはハネやすいことを理解している
- □ 過去の縮毛矯正・カラー・パーマの履歴を伝えられる
- □ 「毛先は柔らかく」「真っ直ぐすぎない」など、希望する質感を伝えられる
- □ 普段のスタイリング方法(アイロンの有無など)を伝えられる
- □ カットも含めて相談する
縮毛矯正後、外ハネのスタイリングはいつから出来る?

「縮毛矯正をしてから外ハネのスタイリングはいつから出来る?」という疑問を持つ方も多いですよね。
施術直後は髪を休ませるのがおすすめ
縮毛矯正後の髪は薬剤やアイロンによる施術で負担がかかっている状態です。
そのため、施術当日はできるだけ髪に余計な負担をかけず、強く結んだり、耳にかけたり、ピンで留めたりすることは避けるのがおすすめです。
外ハネのスタイリングについても、出来れば施術当日は避け、翌日以降から様子を見ながら始めると安心です。
ただ、縮毛矯正の薬剤や施術方法によっても異なるため、施術を受けた美容師から案内がある場合はその指示に従いましょう。
アイロンで外ハネにする時の温度と注意点
縮毛矯正後の髪にストレートアイロンで外ハネを作る場合は、できるだけ髪への負担を抑えることが大切です。
- 外ハネにはストレートアイロンがおすすめ
- 140〜160℃程度を目安に、髪の状態に合わせて温度を調整する
- 毛先を軽く外側に滑らせるようにして形をつける
- 同じ部分に何度もアイロンを当てない
- アイロン前は、ヒートプロテクト効果のあるオイルやミルクなどを使用する
- 髪が濡れている状態でアイロンを使用しない
特に縮毛矯正後の髪は、すでに施術による負担がかかっています。高温のアイロンを長時間当てたり、何度も繰り返しアイロンを通したりするのは避けましょう。縮毛矯正後の髪は熱の影響を受けやすいため、髪へのダメージを注意して使用する様にしましょう。
エノアの縮毛矯正が外ハネスタイルと相性がいい理由

エノアではクセを伸ばすだけでなく、その後のスタイリングまで考えた柔らかな縮毛矯正を大切にしています。
- 髪の状態に合わせた薬剤選定:オリジナルの弱酸性薬剤で、髪への負担を抑えながら自然な仕上がりに。
- 希望のスタイルに合わせた施術:「外ハネにしたい」「切りっぱなしボブにしたい」など、希望に合わせて薬剤やかけ方を調整。
- カットまで含めてデザイン:長さや段、毛量まで考え、スタイリングしやすいベースを作ります。
「縮毛矯正をすると真っ直ぐになりすぎる」と感じている方も、外ハネや内巻きなど、その日の気分に合わせてスタイリングを楽しめる髪を目指してみませんか?「今までの縮毛矯正では真っ直ぐになりすぎた」「外ハネにされて困っている」という方も、一度ご相談ください。
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縮毛矯正と外ハネに関するよくある質問(Q&A)
Q1. 外ハネにするなら、コテとストレートアイロンどちらがおすすめですか?
ストレートアイロンがおすすめです。
外ハネの角度を調整しやすく、コテより扱いやすいため、初心者の方にもおすすめです。
Q2. ボブで片側だけ外ハネしやすいのはなぜですか?
つむじの巻き方や生えグセ、肩に当たる長さなどが原因として考えられます。
根元から乾かして毛流れを整え、必要に応じてアイロンで毛先を内側に入れるとまとまりやすくなります。
Q3. 片側だけ外ハネする髪は、縮毛矯正で直せますか?
縮毛矯正で髪のクセやうねりを整えることで、まとまりやすくなる場合があります。
ただし、生えグセやつむじの影響が強い場合は、乾かし方やスタイリング、カットも合わせて考えることが大切です。
Q4. 縮毛矯正で外ハネにされたのは失敗ですか?
必ずしも失敗とは限りません。
肩に当たる長さやカットが原因の場合もあります。ただ、毛先が硬く不自然に真っすぐで丸みがつかない場合は、縮毛矯正のかけ方が影響している可能性もあります。
Q5. 毎日アイロンで直すと髪は傷みますか?
高温で何度もアイロンを当てると、髪への負担につながります。
140〜160℃程度を目安に、毛先を軽く滑らせる程度にし、事前にヒートプロテクト効果のあるオイルやミルクを使いましょう。
まとめ|外ハネにしたい人も、外ハネを抑えたい人も縮毛矯正が役立つ!

縮毛矯正は、「外ハネを作る施術」でも「外ハネを直す施術」でもありません。
クセやうねりを整えて、髪を扱いやすくする施術です。
縮毛矯正で髪の土台を整えておくことで、外ハネスタイルを楽しみやすくなったり、逆に内側にまとまりやすくしたりすることもできます。
- 外ハネにしたい → ストレートアイロンで毛先を外側へ
- 外ハネを抑えたい → 根元から毛流れを整え、毛先を内側へ
どちらの場合も、縮毛矯正のかけ方やカット・スタイリングがポイントになります。
特にクセを伸ばしすぎて毛先が硬くなってしまうと、スタイリングがしにくくなることも。そのため、髪の状態や希望のヘアスタイルに合わせて、自然で柔らかな仕上がりを目指すことが大切です。
エノアではダメージレスな弱酸性縮毛矯正と丁寧なカウンセリングで、外ハネも内巻きも楽しみやすい、扱いやすい髪づくりをお手伝いしています。
縮毛矯正で外ハネにお悩みの方も、外ハネスタイルを楽しみたい方も、ぜひ一度ご相談ください。

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